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プログラム紹介
活動プログラム
CSOでの活動プログラムの詳細は、各プログラム名をクリックしてください。
各プログラムとも募集人数は1〜2名です。
以下よりご希望のエリアをお選びください。
| 関東地区 | 関西地区 | 愛知地区 | 宮城地区 |
関東地区
団体:特定非営利活動法人 アサザ基金
プログラム:アサザプロジェクト
【活動内容】
霞ヶ浦・北浦の自然再生活動(水草育成・植付け)の支援→水草の苗づくりを指導したり、湖に入って植え方を指導、安全管理など<補助>
流域の学校ビオトープのメンテナンスや生物調査(水生昆虫や植生など)<補助>
小中学校で行う環境教育プログラム実施→学校(主に総合学習)での授業や観察会の実施(対象学校:170校以上)<補助>
環境教育プログラム実施研修
視察・講演・イベントの運営<補助>
広報活動
団体:特定非営利活動法人 ECOPLUS
プログラム:「世界の子どもの環境活動サポート」
【活動内容】
世界各地の子どもたち(小学生〜高校生)の環境活動をオンラインでのサポート(チューター役)
子どもたちの書き込みの翻訳・翻訳ボランティアとのやりとり
ニュースレターの作成など「子ども知恵図鑑」の運営全般
プログラム2:行政、企業との協働事業アシスタント
茨城県で実施する都心の子どもの交流、体験活動のサポート
都内の企業の社員向け環境講座のサポート
団体:財団法人 オイスカ
プログラム:農業・環境問題の現場プロジェクト活動の広報
【活動内容】

オイスカが日本国内や海外で進めている農業の人材育成や植林・環境プログラムの最新情報を集めて編集して、月刊誌やメールマガジン、Webサイトなど様々な媒体を通じて、世の中に情報提供する業務が主になります。その他、各種イベントの企画・運営の補助なども考えられます。


団体:特定非営利活動法人 環境エネルギー政策研究所
プログラム:環境エネルギー政策のフロントライン研究補助
【活動内容】
【具体的なテーマ候補】
・自然エネルギーと社会合意に関する研究(風力発電と鳥問題など)
・東京都太陽エネルギー普及会議の制度研究補助
・自治体グリーンエネルギー調達の展開活動補助
・バイオ燃料国際認証研究
・自然エネルギー金融研究&仕組みづくり補助
・世界の自然エネルギー政策研究補助
・地域の自然エネルギー事業のための支援研究&仕組みづくり補助
団体:特定非営利活動法人 環境文明21
プログラム:日本の持続性の知恵を広める活動
【活動内容】
日本の持続性の知恵を広める活動のサポート
温暖化問題、憲法に環境を入れることの活動等、適性に応じて当会の多様な活動に適宜かかわってもらう                      
エコツアーの企画、実施 ・部会活動のサポート
シンポジウムに関しては、募集のためのチラシ作成、当日の運営補助、議事録の作成等。
その他、日常的業務のサポート。
団体:NPO法人 共存の森ネットワーク
プログラム:森の聞き書き甲子園の運営
【活動内容】
今年度より、トヨタ自動車の助成で、棚田を未来につなぐための実践・調査・地域づくり活動を、新潟県朝日村高根集落で行います。また、千葉県立鶴舞桜ヶ丘高等学校では、地域の人々の暮らしと里山とのつながりを「聞き書き」することをテーマとした総合学習の支援を行います。これらのプロジェクトの運営補助とデータの整理等を担当してもらいたいと考えています。また、「森の聞き書き甲子園」の運営全般に関わる業務を、事務局スタッフの一員として手伝ってください。
団体:コンサベーション・インターナショナル
プログラム:生物多様性保全に関する調査・広報事業
【活動内容】※都合により今年度は受入を中止します。
ジャパン・ホットスポットでの生物多様性状況分析・評価(補助資料の収集と分析、レポートの作成など)。
地球規模の生物多様性に及ぼす日本からのインパクトに関する調査。
ホットスポットでのCIの活動や生物多様性保全啓発のための効果的な広報。
・その他団体活動のサポート業務。
その他、日常的業務のサポート。
団体:特定非営利活動法人 JUON(樹恩) NETWORK
プログラム:森林ボランティア青年リーダー養成講座の企画・運営
【活動内容】
今年度で第10期を迎える「森林ボランティア青年リーダー養成講座in東京」の事務局として、企画、準備、実施、報告までの一連の運営。これまでの蓄積を活かして新たな講座の企画づくりを行い、広報をします。秋からは実際に全5回(宿泊あり)の講座を実施し、終了後報告をまとめます。これらは、前回までの講座卒業生と協力して行うことになります。
団体:特定非営利活動法人 樹木・環境ネットワーク協会
プログラム:里山や雑木林の自然環境保全活動・青少年の環境啓発活動
【活動内容】
子どもワクワクプロジェクト(小学生を対象とした環境教育プログラムの企画運営)と、野外スクーリング(これから保全活動を始めたい人を対象とした植物の基本的な知識を提供する体験型セミナー)の業務担当として、講師との調整準備業務や、教材等のデータ作成と準備を事務局スタッフと共に行います。
団体: NPO法人 持続可能な開発のための教育の
10年推進会議(ESD-J)
プログラム:ESDカフェの企画・広報・運営及び事務局ワーク
【活動内容】
サスティナブルな学びあい「ESDカフェ(仮称)」。テーマは環境にとどまらず、国際協力、人権、福祉、平和、地域づくりなど多彩です。
このカフェの企画、告知、運営をメインとして、事務局業務にスタッフと共に関わっていただきます。
団体:ジャパン・フォー・サステナビリティ
プログラム: 世界に広がる環境コミュニケーション・
プラットフォームの補助業務
【活動内容】
月に一度の事務局だより(ボランティア向けメールニュース)の編集・発行、データベース 掲載記事の取材・記事作成・英訳・情報検索、イベントの企画・運営、ボランティアリレーションズ、事務局補助業務など。
今年は特に、洞爺湖サミットを目標に、日本の学生たちの環境活動を世界に発信したり、 日本の学生が世界で活躍するためのお手伝いをするプログラムを進めていますので、積極的に関わってくださる方を求めています。JFSのミッションに沿った自主企画であれば、新規のコンテンツも一緒に検討・実施していきます。
団体:特定非営利活動法人 新宿環境活動ネット
プログラム:環境学習コーディネーター
【活動内容】
地域連携で環境学習を推進するためのイベント「まちの先生見本市」の運営、小学生向け環境情報小冊子「エコぽけ」の企画、制作。
(仕事内容:情報発信・広報・イベント運営・ボランティアマネージメント)
団体:WWFジャパン
プログラム:ウェブ関連のマーケティング基盤整備
【活動内容】

会員・寄付者獲得やサポートのための次の活動のアシスタント。
・ウェブサイトの利用者の分析と、そのための仕組み作り
・見やすく使いやすいウェブサイト作りのための改訂業務
・ウェブサイト企画やキャンペーンの計画・実施
・ウェブサイトに掲載する記事や情報の制作・編集

プログラム:森林管理の持続可能性を確認する手法の基礎調査
【活動内容】

・海外の木材生産国での、森林・環境・社会等に関する法律の特定
・その他、森林生態系に配慮した調達を担保するために必要な情報の収集
・WWF担当者の指示のもと、上記情報について海外のWWFネットワーク担当者等と連絡をとり、必要な情報を収集、整理する

団体:社団法人 日本環境教育フォーラム(JEEF)
プログラム:環境教育普及プロジェクト
【活動内容】
<GEMS普及プロジェクト>
アメリカで開発された科学教育プログラムGEMS(Great Explorations in Math and Science)のティーチャーズガイドの翻訳、子ども教室の運営など。
http://www.jeef.or.jp/GEMS/gems.html
<「市民のための環境公開講座」企画・運営>
JEEF、損保ジャパン環境財団、損保ジャパン共催の「市民のための環境公開講座」の運営及び、学生向け環境講座の企画・調査。
http://www.sjef.org/kouza/index.html
その他、事業の企画、運営、広報、情報発信など適性に応じた業務を割り振ることとする。
団体:財団法人 日本自然保護協会(NACS-J)
プログラム1:「保全研究活動」・「教育普及活動」
【活動内容】
(1)里やまの保全研究をはじめとする、各種研究活動のデータ入力・集計・解析や調査成果の普及作業のサポート
(2)各地の自然保護問題の解決に関わる会議運営、情宣活動、資料作成等のサポート
(3)親子向け自然観察イベントをはじめとする、各種教育普及活動の企画・運営等のサポート
(4)会報『自然保護』および「NACS-Jホームページ」の編集・運営のサポート
(5)会員データ管理、NGO運営に関わる各種事務業務のサポート
団体:バードライフ・アジア
プログラム: 「ラムサール条約締約国会議および海鳥国際会議」の
サポート業務
【活動内容】
2008年10月下旬から韓国で開催されるラムサール条約締約国会議の準備、および2009年1月に北海道で開催される海鳥の国際会議のための情報収集業務を主とする。
バードライフは1970年代よりラムサール条約事務局とパートナーシップを結び主要な際環境NGOとして協働を続けています。アジアで2回目の開催にむけ、さまざまな提言や活動の報告を予定しており、プロジェクト責任者の指示で円滑に準備をすすめることを期待しています。
バードライフは世界レベルで海鳥の保護キャンペーンを行っています。北海道函館で開催される国際会議のための情報収集や資料の作成をお願いします。

 
団体:特定非営利活動法人 パブリックリソースセンター
プログラム:SRIのための企業の社会性評価プロジェクト
【活動内容】
SRIのための企業の社会性評価プロジェクトに参加していただきます。
1.CSR評価実務の補助(企業情報の収集と整理)
2.CSR評価結果の集計・分析(もしくは、その補助)
3.CSR評価手法の改善のための、関連情報の収集と整理
具体的な内容は、インターン生の興味とスキルや語学力に応じ、ご相談の上決定します。
以下よりご希望のエリアをお選びください。
| 関東地区 | 関西地区 | 愛知地区 | 宮城地区 |
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損保ジャパン環境財団では、NGO(Non Governmental Organization:非政府組織)に替え、
CSO(Civil Society Organization:市民社会組織)を使用しております。
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